ダイアログ・イン・ザ・ダーク

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ご存じですか?「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」。
1988年にドイツで誕生したイベントです。
暗闇で目隠しをした数人がグループを組み、視覚以外の感覚を頼りにコミュニケーションを取るもの。視覚障がい者の方がアテンドをしてくれます。

そこでは肩書きも見た目の印象も関係なく、声や手の温もり、風の流れが拠り所となります。
感覚が鋭くなるのはもちろんですが、隣の方に自然と感謝の気持ちが増え、新しい価値観に気づかされそうですね。(福岡でも体験できればいいのですが…)

新年度の生徒が増え始めました。
PMDスタッフも全力でサポートしますので、一緒に頑張りましょうね。